平成30年度 個別予防接種受託医療機関

山鹿市の方 山鹿市が委託した医療機関で受けてください 
熊本市北区植木町の方 熊本市が委託した医療機関で受けてください
           
詳しくは→熊本市感染症対策課のホームページへ

詳しくは、かかりつけの医療機関または山鹿市健康増進課保健総務係熊本市保険所感染症対策課へお問合せください。
◆山鹿市健康増進課 保健総務係 0968-44-0050
<支所>山鹿43-0050 鹿北32-3111 菊鹿48-3111 鹿本46-3112 鹿央36-3111
◆熊本市保健所 感染症対策課 096-364-3189

接種名
対象年齢
標準年齢
接種
回数
備  考
BCG
1歳未満 ※BCGを最優先で接種 1回
1 生後6ヶ月以降の特例措置
ヒブワクチン
生後2ヵ月~5歳未満    
生後2か月から接種できます。
初回の接種月齢・年齢によって接種間隔・回数が異なります。
小児用肺炎球菌
ワクチン
生後2ヵ月~5歳未満    
生後2か月から接種できます。
初回の接種月齢・年齢によって接種間隔・回数が異なります。
三種混合
百日咳

ジフテリア

破傷風
◆1期初回◆
生後3ヶ月~
7歳6ヶ月未満
生後3ヶ月~1歳 3回 第1期初回における3回目の予防接種については20~56日の間隔をおいて接種
ジフテリア、百日咳、破傷風のいずれかに既罹患であってもDPTもしくは、DTを使用することが可能となった。1期初回接種においては、DPTとDTのいずれも使用することは可能であるが、同一種類のワクチンを必要回数接種する。(H20年4月~)
◆1期追加◆
生後3ヶ月~
7歳6ヶ月未満
1期初回接種終了後
1年~1年半の間
1回
12ヶ月~18ヶ月の間が望ましい
四種混合
ジフテリア

破傷風

百日咳

不活化ポリオ
◆1期初回◆
生後3ヶ月~
7歳6ヶ月未満
生後3ヶ月~1歳 3回 20日以上の間隔をあけて3回
◆1期追加◆
生後3ヶ月~
7歳6ヶ月未満
1期初回接種終了後
1年~1年半の間
1回
初回3回終了後6か月以上の間隔をあけて1回
不活化
ポリオワクチン
(IPV単独)
◆1期初回◆
生後3ヶ月~
7歳6ヶ月未満
生後3から12か月 3回 20日以上の間隔をあけて3回
◆1期追加◆
生後3ヶ月~
7歳6ヶ月未満
初回終了後12から18か月
1回
初回3回終了後6か月以上の間隔をあけて1回
 水痘
(水ぼうそう)
生後12月から36月に至るまでの間にある者
3ヶ月以上の間隔をおいて
2回接種 
2回   (1歳の誕生日の前日から3歳の誕生日の前日まで)
※既に水痘に罹ったことがある方は、接種の必要はありません。
二種混合
ジフテリア

破傷風

◆2期◆
11~13歳未満
小学校6年生
1回

MR
麻しん風疹
混合ワクチン



麻しん風しん
◆1期◆
1歳~2歳未満

1回 ※MR優先
麻しん又は風しんのいずれかに既罹患であっても
 麻しん風しん混合ワクチン(MR)を使用することが
 可能になった。(H20年4月~)
◆2期◆
5歳以上7歳未満
小学校就学前の1年間
(年長児)

1回
日本脳炎
◆1期◆
生後6ヶ月~
7歳6ヶ月未満
3~4歳
2回
第1期初回における2回の予防接種については、6~28日の間隔をおいて接種
差し控えによってえ接種を逃した者へ特別措置が設けられた
乾燥細胞培養日本脳炎ワクチンを第2期の定期接種に使用可能(平成22年8月厚生労働省通知)
乾燥細胞培養日本脳炎ワクチン、エンセバックが承認された
◆2期◆
9~13歳未満
小学校4年生
(9~10歳)
1回
子宮頸がん
予防ワクチン
小学校6年生~高校1年生相当年齢の女子   3回 1~2回の接種では十分な抗体ができないため、半年の間に3回の接種が必要です。ワクチンの種類によって接種時期が異なるため、必ず1回目に接種したワクチンと同様のものを2回目、3回目も接種してください。
※1 BCGの対象年齢について:生後6ヶ月未満では、医学的に接種出来ない状態(先天異常、免疫不全、未熟児等)であり、主治医よりその旨を説明した意見書がある場合は、1歳未満まで経過措置にて行政措置の公費負担で対応します。
◎定期内の接種については、個人負担はありません。

◎予診のみ及び定期外の接種は請求できません。

個別予防接種医療機関(PDF)
山鹿市 熊本市 和水町